スポンサーサイト
 --.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
   [スポンサー広告]
太ぇ野郎だ
 2008.01.19 Sat
37歳のワタクシですら飲んだことないのに。

====================================

ドンペリ飲んで豪遊、37万円無銭飲食の16歳少年を逮捕
1月19日12時37分配信 読売新聞

 埼玉県志木市の無職少年(16)が、同県新座市のクラブで、高級シャンパンなどを飲んで豪遊し、約37万円分を無銭飲食したとして、新座署に詐欺の現行犯で逮捕されていたことが19日、わかった。
 少年は「酒が飲みたかった。最初から無銭飲食するつもりだった」と供述しているという。
 調べによると、少年は16日午後10時30分ごろ、一人で来店し、ホステス5人を指名した上、ホステスの分も含め、高級シャンパンのドン・ペリニョン(1本約10万円)を2本、カクテル、ウイスキーなど計60杯を注文。17日午前4時の閉店時間ごろまでカラオケも楽しんだ。
 会計時に「金がない」と言い出したため、店側が110番通報し、駆けつけた同署員が現行犯逮捕した。
  c:3  t:0   [みなみ]
流通経大柏が初V 大前2得点、藤枝東に4-0
 2008.01.14 Mon
大前選手は身長が166cmと小柄ですが、高校総体、全日本ユース、選手権の3大会で、いずれも得点王になった正真正銘のエース・ストライカーです。決定力不足のニッポン・サッカーの救世主となるのか、清水エスパルスでの活躍に期待しています。

======================================
20080114-00000003-maiall-socc-thum-000.jpg


第86回全国高校サッカー選手権は14日、東京・国立競技場で決勝を行い、流通経大柏(千葉)が4-0で藤枝東(静岡)を降し初優勝を果たした。流通経大柏は昨年10月の全日本ユース選手権に続く2冠。FW大前は2得点を挙げ、大会通算7得点で得点王に輝いた。
両チームとも高い守備ラインを敷く中、序盤から選手が密集する中盤で激しい攻防が続いた。流通経大柏は連動性のあるパスまわしで相手の厳しい守備網を突破し、前半6分にはFW大前の突破からこぼれたボールをMF村瀬がゴール左隅へ決めて先制。以降もシュートに結びつける攻撃を続け、試合を優位に進めた。
 藤枝東は立ち上がりこそ左サイドから相手陣内に攻め込んだものの、その後は劣勢が続いて攻めに人数が割けず、相手の堅い守備を崩すことができなかった。
 後半に入ると、流通経大柏の個人技とパスまわしが相手を圧倒した。後半3分、ペナルティーエリア右からの折り返しのボールを大前が角度のないところからボレーで決めると、17分にも大前が追加点。26分には大前の左CKからつないだボールをファーサイドの田口が右足で決めた。
 流通経大柏はその後も巧みなパスまわしから人数をかけずにゴールを狙い、守備陣も集中力を切らすことなく相手の攻撃に対応。4点のリードを守り、見事な試合内容で初優勝を飾った。 (1月14日14時9分配信 毎日新聞)


  c:3  t:0   [みなみ]
2008年
 2008.01.05 Sat
あけましておめでとうございます。世界一怠惰なワタクシが珍しく今年は何かに挑戦しようという気が起きています。具体的には見つかっていませんが、今までとは違った自分を目指します。本年もよろしくお願い致します。
  c:3  t:0   [みなみ]
全国大会の決勝みたい
 2007.12.09 Sun
夏の高校チャンピオンと秋の高校(世代)チャンピオンが千葉県決勝で対決しました。今年の千葉県は2校枠であっても良かったのではないかと思います。

================================

<高校サッカー>流通経大柏、2年ぶりの全国大会出場決める
12月9日19時0分配信 毎日新聞

 サッカーの第86回全国高校選手権大会の千葉県大会決勝が9日、千葉・柏の葉公園総合競技場であり、流通経大柏が市船橋を1-0で破り、2年ぶり2回目の出場を決めた。30日に開幕する全国大会の各都道府県代表48校(東京は2校)がすべて出そろった。
 10月の高円宮杯全日本ユース選手権を制した流通経大柏は終了間際の後半39分、FW上條の決勝ゴールで、8月の全国高校総体優勝の市船橋を降した。
 ◇わずかの差で流通経大柏に軍配
 どちらが代表になっても優勝候補に挙げられるであろう強豪同士の対戦は、わずかの差で流通経大柏に軍配が上がった。
 本田監督の「風上に立つ後半が勝負」との指示通り、前半は必死に耐えた。前半3分には市船橋のシュートが枠に当たるなど、紙一重の場面が続いた。
 後半16分、「いつものパターン」(本田監督)というFWの2枚同時投入がはまる。途中出場の久場が後半39分、左サイドからドリブルで切れ込み、「気付いたら抜けていた」という必死のプレーでシュートを放つ。相手のクリアが小さく、詰めていた上條が右足でねじ込んだ。
 日ごろ培った足元の技術の高さが、勝負所で生きた。本田監督は「一人一人負けん気が強いが、互いに思いやれる」とチーム力を評する。「千葉を脱出することしか考えていなかった」という大きな山を乗り越え「優勝旗を持って帰りたい」と、ようやく全国に目を移した。【江連能弘】
  c:2  t:0   [みなみ]
キル
 2007.12.08 Sat
image.jpg


NODA・MAP第13回公演「キル」を渋谷シアターコクーンで観てきました。演劇は生身の人間が毎回演じるので、恐らく1回1回の出来栄えが異なるという、何とも人間味溢れる総合芸術です。しかし、野田秀樹さんという人は「天才」そのものです。
  c:2  t:0   [みなみ]
勝負事は何が起こるか分からない
 2007.12.01 Sat
浦和がまさかここ20試合勝ち試合のない横浜FCに負けるとは思いませんでした。ただ、浦和はアジア・チャンピオンズ・リーグ(優勝)の参戦で最近は疲労が蓄積していたのは事実。11月28日には天皇杯でJ2の愛媛FCにも負けていますので、相当、コンディションは悪かったのだと思います。ワタクシは鹿島ファンですので、とても嬉しいです。

===================================

5000.jpg


鹿島が劇的な逆転優勝 浦和は敗れる

サッカーのJリーグ1部(J1)は1日、各地で最終節を行い、鹿島アントラーズが逆転で6年ぶり5度目の優勝を決めた。
 2位だった鹿島は茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムで清水エスパルスに3-0で快勝。首位の浦和レッズは横浜市の日産スタジアムで最下位の横浜FCに0-1で敗れた。鹿島は最終節で浦和を勝ち点2上回る劇的なリーグ制覇だった。
 2部(J2)はコンサドーレ札幌が優勝し、2位の東京ヴェルディとともにJ1復帰を決めた。
 鹿島は前半20分に小笠原満男のPKで先制し、後半に2点を追加した。
 鹿島は元世界的スター選手のジーコを招いて強化を進め、リーグを代表する強豪クラブに成長。リーグ、ナビスコ杯、天皇杯全日本選手権の主要国内タイトル獲得数はJリーグ発足後最多となる通算10に達した。

  c:0  t:0   [みなみ]
公約違反
 2007.11.25 Sun
ワタクシのことです。料理を作りませんでした。やはり、心から興味がないんだと思います。アポジェの皆様には暖かいご声援を送って下さいましたが、実行不可能でした。しかし、どこぞの国の元首相のように、「この程度の約束を守らないのは大したことではない」と言うつもりはありません。
  c:4  t:1   [みなみ]
祝!都立三鷹高校全国高校サッカー大会初出場 
 2007.11.17 Sat
第86回全国高校サッカー選手権大会に東京B代表として、都立三鷹高校が出場します。初出場です。2年前は決勝で惜しくも敗れてしまいましたが、今回は決勝で「ハンカチ王子」の母校に勝ちました。公立高校らしい堅実でチーム一丸となったサッカーをします。全国大会でも応援します!
  c:3  t:0   [みなみ]
同窓会
 2007.11.11 Sun
11月10日(土)に学生時代の友人に会いました。10何年ぶりです。それぞれが仕事や家庭を持ち、日々、様々な楽しみや辛さ、あるいは哀しみを味わっているのに、皆の様子は学生時代のままでした。ワタクシは現在、やや弱っておりますが、彼/彼女らの姿を見て、元気づけられました。旧友とは良いものです。何より女性陣がお母さんになっているのに、まったく当時と変わっていないことにたいへん驚きました。そして、何故か胸がキュンとしてしまいました。
  c:2  t:0   [みなみ]
現首相も「KY」か
 2007.11.03 Sat
こんなことをしたら、国民は猛反発ですよ!何を考えてるんですかね、二世首相は。

===============================

<大連立協議>首相の賭け、失敗
11月2日22時15分配信 毎日新聞

 福田康夫首相(自民党総裁)から民主党の小沢一郎代表に2日、打診された連立政権樹立のための協議。即答を避けて持ち帰った小沢代表だが、党役員会では反対論が噴出し、民主党は即日、協議に応じない方針を決め、回答した。「大連立」によって混迷政局の打開を図る自民、民主両党首の賭けは失敗に終わったが、この時期に協議を持ちかけた福田首相の意図はどこにあったのか。前のめりに協議に乗りかけた小沢代表の立場はどうなるのか。両党首とも足元が揺らぐ結果となり、政局もより一層、先が読めない状態となった。 

 ◇「ねじれ国会」打開 首相の事情
 福田首相と小沢代表との再会談で、連立政権協議が議題に上ったのは、参院の与野党逆転という「ねじれ国会」の下で政策執行がままならない行き詰まりを打開する必要に迫られた首相側の事情があった。しかし一方で、新テロ対策特別措置法案に頑強に反対し、政府・与党を揺さぶっていたはずの小沢氏が連立に積極的な姿勢を示したことも、首相がこの時期を選んだ背景にある。しかし仮に「大連立」が実現すれば、事実上の「大政翼賛会」状態となり、与党側にも民主党にも反発や警戒感が強まっていたことが、両党首の「挫折」につながった。
 「連立というか、まあ新体制ですね。政策実現のための新体制」。首相は2日夜、小沢氏との会談を終えた直後、記者団にこのように説明した。
 10月30日の首相と小沢氏との初会談終了後、与野党問わず「大連立」がにわかに脚光を浴び始めていた。今回の大連立協議の仕掛け人は、福田首相を支える森喜朗元首相、中川秀直元幹事長が中心。中曽根康弘元首相や読売新聞グループ本社の渡辺恒雄会長兼主筆も強く後押しした。
 森氏は2日、埼玉県深谷市で講演し「私は(首相と小沢氏の)2人の会談を勧めた1人だ。うまくいくよう期待している」と期待感をあらわにした。中曽根氏もテレビ番組の収録で「小沢氏は大連立に思い切って踏み切るべきだ。国の方向付けを首相と小沢氏の2人がやらないと責任は果たせない」と強調した。
  c:3  t:0   [みなみ]
back | HOME | next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。