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よく分かります
 2007.05.05 Sat
ワタクシは透明下敷きにマジックで「ドカベン」のキャラクターをなぞった絵を描き、オリジナル下敷きをよく作ってました。

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「におい付き消しゴム」が1位 小学1年生の親、思い出の文房具
5月5日8時32分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

 コクヨの子会社で人材派遣業などを手がけるコクヨビジネスサービス(大阪市東成区)がまとめた「小学1年生の親に聞いた小学校の思い出に関する調査」で、思い出の文房具トップは「におい付き消しゴム」となった。
 調査は4月に小学1年生を迎える子どもの両親1032人を対象に3月14~25日、インターネットで行った。
 思い出の文房具で「におい付き消しゴム」と回答した人は32・4%だった。その理由として、「友達と交換したりコレクションしていた」(30代女性)、「カレーやクッキーの香りなど、おなかが減るとにおいをかいでいた」(20代女性)などが挙げられた。
 このほか、思い出の文房具として、「面(ふた)が多い筆箱」(26・8%)、「ねり消し」(22・6%)、「ロケットペンシル(鉛筆)」(20・4%)、「写真などが入れられる下敷き」(18・2%)が上位を占めた。
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  c:2  t:0   [みなみ]
comment

匂い付きの消しゴムは、思わず食べそうになったことが2,3度あります。
by: 葱平 | 2007.05.06 22:37 | URL | edit

とても懐かしいです、この文房具たち。
私も匂いつきの消しゴムや面が多い筆箱、思い出があります。

小学生の時、大切にしていたものがあります。
クラスで発表競争というものをやっていて、授業で発表した回数だけ棒グラフでシールをはっていき、上までいったら先生自筆の名前を書いてくれた鉛筆がもらえる、というものでした。
それでもらったピンクの鉛筆は、削って使うことができませんでした。
by: おしゃう | 2007.05.07 23:33 | URL | edit
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