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清らかな曲の数々
 2007.05.01 Tue
最近のジヤパニーズ・ポップスは、なんであんなに自意識をグチャグチャに露呈した「ぶっちゃけちゃった」曲ばかりが流行るのでしょうか。そもそも、歌謡なるものは「哀しい」、「切ない」気持ちを歌に託して表現しようとしたものであると考えております。このCDはそんなジヤパニーズ・ポップスとは一線を画した曲ばかりが集まっています。ユーミンの本領が発揮される「秋冬」版の発売が待ち遠しいです。頑張れ!ユーミン。

by キッチュ

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SEASONS COLOURS-春夏撰曲集 松任谷由実
690.jpg

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  c:2  t:0   [CD☆レビュー]
comment

ユーミンと桑田圭佑は存在そのものが俳句の季語になりそうです。
それにしても故植木等さんのお別れ会で、内田裕也に強引にハモらされている姿は、気の毒としか言いようがありませんでした。
by: 葱平 | 2007.05.06 22:43 | URL | edit

私は歌を聴くときも旋律から入ることの方が多いです。
旋律がよければ、歌詞を知りたいと思うようになります。
歌詞を読んで共感できると、その歌がとても好きになります。
by: おしゃう | 2007.05.07 23:41 | URL | edit
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