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「荒城の月」から「涙そうそう」、日本の歌に101曲
 2007.01.15 Mon
中島みゆきの「時代」が入っているのが、ちょっとうれしいです。

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 文化庁は14日、世代を超えて歌い継ぎたい歌として、国民から募集した「日本の歌百選」の選考結果を発表した。

 選ばれたのは101曲。多くは、「赤とんぼ」「しゃぼん玉」「荒城の月」「春の小川」などの童謡や唱歌で、古くから親しまれている曲が目立つ。歌謡曲では、美空ひばりさんの「川の流れのように」、山口百恵さんの「秋桜」のほか、SMAPの「世界に一つだけの花」、夏川りみさんらが歌う「涙そうそう」など最近の曲も選ばれた。

 「日本の歌百選」は、少年犯罪の報道を見るたびに、世代間の断絶や人間関係の希薄化などの風潮を心配していた河合隼雄・同庁長官(休職中)が発案。同庁は楽譜付きの冊子にまとめ、学校現場などで活用してもらうことにしている。

(2007年1月14日22時46分 読売新聞)

100曲は→ http://www.uta100sen.jp/
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comment

「ちいさい秋みつけた」はとても好きです。娘にもよく歌って聞かせます。ただ、ワタクシがとても音痴なので、娘の音感が狂わないかと、妻は心配しています。
by: キッチュ | 2007.01.15 17:14 | URL | edit
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河合隼雄

河合隼雄河合 隼雄(かわい はやお、Hayao KAWAI、男性、1928年6月23日 - )は、兵庫県多紀郡篠山町(現篠山市)出身の心理学者、心理療法家。専攻は分析心理学、臨床心

ハルカの日記  2007.01.19 02:16
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