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困ります
 2006.05.28 Sun
数字上の保険料納付率を上げるために、全国の社会保険事務所でそもそもの保険料を徴収すべき対象者を減らそうと、勝手に「免除」手続きをしていたそうです。「数字至上主義」が世の中をおかしくしています。
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14都府県で7万2000人 保険料免除で不正手続き

 国民年金保険料の不正な免除や猶予問題で、各地の社会保険事務所が電話で意思確認したものの申請書の提出を待たずに手続きを進めたケースも含めた不正な事例が25日現在で14都府県、対象者は約7万2000人に上ることが共同通信社の調べで分かった。
 大阪では社会保険事務所を監督する大阪社会保険事務局が昨年、電話承諾などで申請を代行する、不正な手続きへの協力を求める文書を大阪市に出していたことが分かっている。川崎二郎厚生労働相は「かなりのウエートで管理者の所長が関与していた」と衆院厚労委で答弁、24日付で同事務局長を更迭した。不正な手続きは、保険料納付率を上げるために組織ぐるみで行われたとみられる。(共同通信) - 5月25日19時40分更新
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  c:2  t:0   [みなみ]
やはり・・・
 2006.05.21 Sun
誤解を恐れずに申し上げれば、現職総理大臣殿の「空っぽさ」とワタクシのそれを比較すると、なるほど首相殿の方が、さすがに、充実していると認めざるを得ません。でも「五十歩百歩なんじゃないのぉ」との疑念が沸いてしまうほどのお人です。新渡戸先生のようにコールド負けはしないんじゃないかと、思ってしまいます。いずれにしろ、しがない会社員が彼を責めることはできません。しかし、ワタクシは普通の会社員で、彼とは担うべき責任が違います。そんな人が、日本国で最も権力を持っていて良いのでしょうか??更に次期総裁候補の一番手と言われるアノお人は、どう見ても、アイスクリームが好きなだけのイメージ先行の「カラカラ君」あるいは「おぼっちゃま君」だと思います。末恐ろしい世の中です。
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党首討論 小泉完敗 (ゲンダイネット)

きのう(17日)の党首討論で浮き彫りになったのは、民主党の小沢代表と小泉首相の“頭の差”と“格の違い”だ。教育論争を仕掛け、歴史認識や深い議論を引き出そうとした小沢氏に対し、首相はいつも通り、揚げ足を取り、論点をはぐらかすのに精いっぱいだった。
 民主党の代表としては初の党首討論になる小沢氏は、本論に入る前、医療制度改革法案の強行採決に触れ、「この法案が1週間や10日遅れたところで、どうということはない」と審議を打ち切った政府のやり方を批判した。小泉首相は「十分に慎重にやるのは賛成」と応じたが、小沢代表に「強行採決したばっかりで賛成といわれても困る」「在任期間から言えば(首相は)大宰相に列せられる資格を得ている。あとは中身の問題だ」と切り返され、タジタジになった。
 これが先制パンチとなったのか、本論の教育行政の問題に入っても、小泉首相はトンチンカンだった。
 小沢氏はまず、「信じられない事件ばかりが続発している」「戦後の仕組みや制度にゆがみや矛盾があるのではないか。それが世の中の現象になって表れているのではないか」と切り出した。
ところが首相は、「戦後の日本は平和のあり方を考え、自由と市場経済と民主主義の基本理念でやってきた。アフガンでもイラクでも、一発のピストルも撃っていないし、一人も殺していない」と脱線した。
 質問の意図を理解していない様子なのだ。
 小沢氏が「一番の問題は教育。戦後の教育では、教育行政の問題だ。教育の責任はどこにあるのか」と行政のあり方を糾(ただ)すと、小泉首相の発言はさらに怪しくなる。
「一番は親にある。しっかり抱いて、そっと下ろして歩かせる。これが教育の原点」と、持論のウケ狙いの“教育論”でごまかしたのだ。小沢に再度、突っ込まれても「まず文科省、そして地域の教育委員会にも、それぞれ責任がある。教師と子供が信頼関係をつくるのも重要」と薄っぺらい答弁。
 今の法律では、教育の責任は市町村の教育委員会にあると定められている。文科省は指導助言だけだ。小沢氏は「責任の所在がハッキリしていない。文科省に責任はないのに、実際は文部官僚が権限を持っている」と教育行政の問題点をあぶり出し、「われわれは制度をきちんとしなければならないと主張している。与党の教育基本法改正案には、そういう歪んだ教育行政を是正するという視点がない」と批判した。
 これには小泉首相も返す言葉がなかった。「教育委員会と文科省の指導、助言のあり方。難しい問題はありますが、国としてはすべての子弟に教育の機会を与えること」「民主党の対案も協議しながら、委員会審議を進めていきたい」と答えるのが精いっぱいだった。
 この日は最初から最後まで小沢ペース。討論後の会見でも小沢氏は「(総理は)よくお分かりにならなかったんじゃないかな、私の質問を。基本的な勉強をもう少ししていただければいい」と語ったが、本当だ。「郵政民営化」以外には関心がない小泉首相は、与党の改正案も頭に入っていないという。これじゃ、討論にならないのも当然だ。
 小泉政権発足前夜、首相の盟友の山崎拓前副総裁が、「君たちびっくりするぞ。30年国会議員をやっているのに、彼は政策をほとんど知らん。驚くべき無知ですよ」と言ったそうだ。得意なのは歌舞伎とオペラくらい。今さら勉強しろと言ってもムリかもしれないが、こんな人が5年間も政権を担ってきたのだから恐ろしくなる。【2006年5月18日掲載記事】

  c:1  t:0   [みなみ]
パッとしません
 2006.05.16 Tue
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このお方、目立ちません。それでも財務大臣ですから、偉い方なのでしょう。この記事あるように、総裁選は実際は一騎打ちですね。

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谷垣埋没に焦り…「安福」一騎打ちの様相 (夕刊フジ)
 「ポスト小泉」候補の1人、谷垣禎一財務相(61)が15日夜、都内で開かれた自民党谷垣派のパーティーで、9月の総裁選に出馬する意向を改めて示した。現職閣僚ながら、フライングに近い出馬表明を繰り返す陰には、いっこうに伸びない国民的支持への焦りがありそうだ。
 「(谷垣派の前身である)宏池会は何代も首相を生んできた。私も伝統にふさわしい責任を果たす覚悟を新たにしている」
 東京・赤坂の全日空ホテルで開かれたパーティー。谷垣氏はこう言って総裁選出馬の意欲をあらわにした。
実は、谷垣氏が事実上の出馬表明をしたのはこれが初めてではない。先月30日、宇都宮市内で開いた派閥研修会でも、所属議員に対して「(総裁選出馬を)支持していただきたい」と訴えている。
 現職閣僚が国会開会中に、こうした発言を連発するのは尋常ではない。
 加えて、谷垣氏は15日の講演で、小泉改革に触れて「勝ち組、負け組という対立の構図をどう乗り越えていくかに意を用いるべき」と指摘したうえ、同日配布した冊子にも、小泉外交を意識して「近隣国・地域との異常な関係を改める」と記しており、“閣内からの反乱”と受け止められても仕方ないような発言もあった。
 自民党関係者は「谷垣派は衆参合わせて15人しかおらず、総裁選出馬に必要な国会議員20人の推薦人確保も簡単ではない。国民的支持も『麻垣康三』と呼ばれる候補の中では常に最下位。谷垣氏側も焦っているのだろう」と語る。
 そもそも、パーティーを開いた15日は、ドイツW杯に向けたサッカー日本代表が発表される当日。翌日の新聞各紙が総裁選より、日本代表の記事にスペースを取るのは想定の範囲内で、「総裁選に向けた決意を示すには最悪のタイミング。政治的センスを疑われる」(前述同)
 総裁選が国民的支持の高さから、安倍晋三官房長官(51)と福田康夫元官房長官(69)の事実上の一騎打ちに収れんされつつあるなか、谷垣氏が巻き返すのは簡単ではなさそうだ。[ 2006年5月16日16時14分 ]


  c:1  t:0   [みなみ]
京都・伏見区の母子無理心中:地裁が泣いた 介護疲れ54歳に「情状冒陳」--初公判
 2006.05.16 Tue
この事件は、以前少しご紹介しましたが、既に公判は相当進んでいるようです。(昨日テレビでもやっていました。)
普通罪を問うはずの検察側が、被告にかなり同情的な陳述をし、それを聞く裁判官も涙に声を詰まらせ、被告にお縄をかけている刑務官も涙するという一種独特の雰囲気のようです。
外国の軍隊の移転費に大金をつぎ込むなら国内の困った人に使ってもらいたいもの。日本は福祉国家にはまだまだ遠いようです。

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◇もう生きられへん。ここで終わりやで そうか。一緒やで。わしの子や

 認知症の母親(86)の介護で生活苦に陥り、相談の上で殺害したとして承諾殺人などの罪に問われた京都市伏見区の無職、片桐康晴被告(54)の初公判が19日、京都地裁=東尾龍一裁判官(54)=であった。片桐被告が起訴事実を認めた後、検察側が片桐被告が献身的に介護しながら失職などを経て追いつめられていく過程を詳述。殺害時の2人のやりとりや、「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。

 事件は今年2月1日朝、京都市伏見区の桂川河川敷で、車椅子の高齢女性と片桐被告が倒れているのを通行人が発見。女性は当時86歳だった母で死亡。片桐被告は首から血を流していたが、一命を取りとめた。

 検察側の冒頭陳述によると、片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。そのころから、母に認知症の症状が出始め、1人で介護した。母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊(はいかい)で警察に保護されるなど症状が進行した。片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。

 介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、06年1月31日に心中を決意した。

 「最後の親孝行に」。片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区の桂川河川敷の遊歩道で「もう生きられへん。ここで終わりやで」などと言うと、母は「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。片桐被告が「すまんな」と謝ると、母は「こっちに来い」と呼び、片桐被告が額を母の額にくっつけると、母は「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。

 この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺害し、自分も包丁で首を切って自殺を図った。

 冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。肩を震わせ、眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。

 自宅近くの理容店経営、松村和彦さん(44)は「(片桐被告は)母親と手をつないでよく散歩し、疲れて座り込むとおぶっていた。(事件を聞いて)行政で何とかできないものかと思った」と語る。【太田裕之、石川勝義】

 ◆フォローが必要

 ◇津村智恵子・大阪市立大医学部看護学科教授(地域看護、高齢者虐待)の話

 介護心中の典型的ケース。高齢者虐待の中でも最も悲惨な結末。4月1日から全国の市町村に「地域包括支援センター」が設置されており、追い詰められる前に相談してほしい。被告人が社会復帰しても、孤立すれば自殺の恐れもある。フォローとケアが必要だ。

 ◆被告の努力示す

 ◇弁護を担当している池上哲朗弁護士の話

 (検察側の被告人に有利ともとれる冒頭陳述などについて)非常に珍しい。それほど悲しい事件ということ。警察官に対する調書も涙なしには読めず、心に触れたのではないか。公判でも被告人がいかに一生懸命頑張ってきたかを示したい。

毎日新聞 2006年4月20日 大阪朝刊
  c:2  t:0   [太刀持ち荒勢]
JR京浜東北線の一部で運転見合わせ 信号トラブル
 2006.05.11 Thu
んなろー、いいかんげんにしろ!!JR!!

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2006年05月11日08時17分
 11日午前5時42分ごろ、神奈川県内のJR京浜東北線の踏切で信号トラブルがあり、同線は蒲田―大船間の上下線で運転を見合わせている。

 JR東日本によると、川崎―鶴見駅間の踏切に設けられた障害物検知装置が作動し、表示したままの状態が続いているという。同社で点検にあたっており、運転再開は午後0時ごろを見込んでいるという。
  c:2  t:0   [太刀持ち荒勢]
イタリア大統領にナポリターノ氏、初の旧共産党系
 2006.05.11 Thu
名前がおいしそうです。。。

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 【ティラナ=藤原善晴】イタリア大統領選挙は10日、国会議員と地方代表による4回目の投票が行われ、中道左派が推すジョルジョ・ナポリターノ終身上院議員(80)が過半数の543票を獲得し選出された。

 大統領は任期7年。今月中旬に就任し、4月の総選挙に勝利した元首相のプローディ氏を首相に指名する。

 ナポリターノ氏は左翼民主党(旧共産党主流派)出身で、同国初の旧共産党系の大統領となる。

 同国では歴代大統領に第2次大戦中の反ファシスト運動経験者を選び続けている。同氏が元パルチザンだったことが選出の決め手となった。

(2006年5月11日0時48分 読売新聞)
  c:1  t:0   [太刀持ち荒勢]
露大統領が米に反論、核戦力強化を主張
 2006.05.11 Thu
いつまでも核兵器は無くならないのでしょうか・・・
明日はこの辺のテーマについて発表します。

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 【モスクワ=金子亨】ロシアのプーチン大統領は10日、クレムリンで開かれた上下両院合同会議で年次教書演説を行い、最近米政権から受けた人権抑圧などを巡る非難に「冷戦期の軍事同盟対峙の思考から脱却していない」などと激しく反論した。

 その上で、外交的圧力を抑止する方策として、核戦力を柱とした軍備近代化の必要性を主張した。

 これは、7月の主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)を前に、露内政への批判を強める米国をけん制したものだ。

 約1時間にわたった演説で、大統領は世界貿易機関(WTO)加盟を目指す方針を示しながらも、「交渉は無関係の問題の駆け引きに使われるべきではない」と述べ、ここでも米国を暗に批判した。

 大統領はまた、ロシアで「毎年約70万人ずつ国民が減っている」と人口減少を最も切迫した問題と提起。死亡率の低下と出生率の上昇に取り組む方針を示した。

 一方、対外協力を強化する相手として独立国家共同体(CIS)諸国を筆頭に挙げ、次いで欧州連合(EU)、米国、中国、インドを列挙したが、日本に対する言及はなかった。

(2006年5月10日22時41分 読売新聞)
  c:1  t:0   [太刀持ち荒勢]
連休中に
 2006.05.09 Tue
読んだ2冊です。 by アラブ
kita

図説「北朝鮮強制収容所」
安明哲 著

dama

世界史・世紀の殺人者たち
桐生操 著

2冊とも強烈な内容でした。もっと連休中は癒される本を読めばよかったと後悔する次第です。。。
  c:3  t:0   [ブック☆レビュー]
ラ・フォンティーヌの「寓話」
 2006.05.08 Mon
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千葉県佐倉市にある川村記念美術館に行ってきました。
そこで「マルク・シャガール-ラ・フォンテーヌの『寓話』-」という催しがあり、『寓話』のお話ひとつひとつをシャガールが版画の絵にしてあらわしたものが展示されていました。そのほかにもシャガール以外の画家が表現した『寓話』との比較があり、人によってこれほどに違うものになるものかと感じました。とても面白かったです。
http://www.dic.co.jp/museum/exhibition/chagall/index.html

最後に、寓話とシャガールの描いた絵が一話づつセットとなった、寓話集を買いました。見ているだけで、物語の世界に引き込まれ、ほのぼのとした気持ちに浸ることができると共に、寓話から得られる教訓を学ぶ事ができ、早くも私の愛読書になりそうです。
  c:2  t:0   [活動スケジュール]
棚田
 2006.05.08 Mon
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GWのドライブ中に、千葉にある「大山千枚田」という棚田に寄りました。
棚田というもの自体、昔でこそ一般的であったはずですが、今はほとんど見ることがありませんね。東京にいるからでしょうか・・・。
とにかく圧巻でした。
  c:3  t:0   [活動スケジュール]
連休が終わります
 2006.05.07 Sun
連休中は、2冊本を読みました。

①「小泉純一郎~優しさとは非常なり~」大下英治

②「塩狩峠」三浦綾子

です。

連休明けの発表は何にしようか、まだまとまっていません。
  c:1  t:0   [太刀持ち荒勢]
王監督
 2006.05.01 Mon
朝日新聞さまの2006年4月29日付け別紙「be on Saturday」に興味深い記事がありました。「フロントランナー」というコーナーのインタヴュ-から抜粋します。
・戦後の焼け跡で野球の手ほどきをしたのは、慶大医学部の野球チームの主将で4番打者の王鉄城さん、10歳上の兄である。早実のエースで4番バッターの弟が試合に勝った瞬間、グラブを放り投げて喜ぶと「相手のことも考えてやれ」と諌めた人である。巨人に入ってホームランを量産しても、派手なガッツポーズや勝ち誇った態度を見せることは、まずなかった。
・記者-(WBC)アメリカ戦では、ひどいジャッジがありましたね。
王さん-野球の宗家のアメリカであれはいけません。抗議をしても判定が変わらないことはわかっていても、いうべきことをいわないのでは、アメリカのためによくないでしょう。しかも国際政治の世界でも「横暴だ」といわれているときですから。
・日本と日本人についての王さんのコメント
「四季の美しさは一番でしょう。体は小さくても、和と創意工夫で今日の地位を築いたところが素晴らしいと思います」
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王さんの国籍は中国です。弱者、敗者を思い遣る心、四季を感じる繊細な感覚など、日本人以上に日本人の心を持っています。また、国際感覚も鋭いです。借金ばかり作っているくせに、意味不明の外遊とやらに行かれているどこぞの国の総理大臣殿とはその品格の高さに雲泥の差があります。
  c:2  t:0   [みなみ]
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